寛政元年(1789年)から代々続く、歴史ある酒造
時代に合わせて酒造りを行い、およそ50年前に現在の代表銘柄「箱根山」が生まれました。そして現在も大井町の地で時代にあった人々に愛される銘柄を生み出し続けています